義叔父が怖い【67】

前回までのあらすじ

夫が毎晩通い詰める義叔父の家。PCデータが全て消去されている不審な状況の中、妻は一人で家を探索し、ついに一冊の「日記帳」を発見する。そこには「私がずっと実は同性愛者だったこと」という、生涯隠し通した義叔父の衝撃的な秘密が綴られていた。
その秘密は、夫とどう関係しているのか。ページをめくった妻が目にした真実とは……!

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To Be Continued…

日記から浮かび上がった、幼い頃の夫に対する義叔父の悍ましい行い。
そして、誰もいないはずの家に突然現れた「いるはずのない黒猫」。

「あれ?この猫…義実家に連れて行かれたはず…なぜここに?」
夫が毎晩この家に通い続ける、もう一つの本当の理由とは!?

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