私が義妹と縁を切った理由【131.132】
- 2026.04.07
- 私が義妹と縁を切った理由
- サケミ, 義妹
前回までのあらすじ
「トイレに行く間だけ」という嘘で、我が子の夜泣きの世話をノエに丸投げして爆睡したサケミ。一晩中寝かしつけをさせられたノエとは対照的に、翌朝サケミはスッキリと目を覚ます。
しかし、ヘトヘトのノエはすでに反撃の手を打っていた。「朝一で旦那さんに連絡しといたからね」ノエの痛快な一言に、サケミは顔面蒼白に!
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To Be Continued…
インターホンが鳴り、サケミは隠れてと頼むが、ノエは無視して扉を開け義弟に引き渡す。
ノエの即引き渡し、最高にスカッとしたわ!隠蔽とか調子乗りすぎやねん!
「いい加減にしなさい」
サケミは「ノエはお姉ちゃんだからいいの」と謎の言い訳をするが、そこへ突然「いい加減にしなさい」と謎の年配女性が現れ、サケミを叱責する。
お姉ちゃんやからって他人の家で夜泣き丸投げとか、ホンマどの口が言うとんねん!てか最後に現れたこの女性、一体誰!?サケミを「さん付け」で呼ぶとか、不穏な空気しかせえへんわ!次回も気になりすぎる!
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