私が義妹と縁を切った理由【131.132】

前回までのあらすじ

「トイレに行く間だけ」という嘘で、我が子の夜泣きの世話をノエに丸投げして爆睡したサケミ。一晩中寝かしつけをさせられたノエとは対照的に、翌朝サケミはスッキリと目を覚ます。
しかし、ヘトヘトのノエはすでに反撃の手を打っていた。「朝一で旦那さんに連絡しといたからね」ノエの痛快な一言に、サケミは顔面蒼白に!

最初から読む

前の話を読む

広告

To Be Continued…

インターホンが鳴り、サケミは隠れてと頼むが、ノエは無視して扉を開け義弟に引き渡す。
ノエの即引き渡し、最高にスカッとしたわ!隠蔽とか調子乗りすぎやねん!

「いい加減にしなさい」
サケミは「ノエはお姉ちゃんだからいいの」と謎の言い訳をするが、そこへ突然「いい加減にしなさい」と謎の年配女性が現れ、サケミを叱責する。
お姉ちゃんやからって他人の家で夜泣き丸投げとか、ホンマどの口が言うとんねん!てか最後に現れたこの女性、一体誰!?サケミを「さん付け」で呼ぶとか、不穏な空気しかせえへんわ!次回も気になりすぎる!

👇 「一気に結末まで読みたい!」という方はこちら (Amazonなら広告なしでサクサク最後まで読めます!)

⚡️今すぐ続きを全話読む⚡️

▼ Amazon Kindle(無料・Unlimited対応) 広告なしでサクサク一気読み! 👉 Kindleで読む

▼ コミルプ(アプリで先読み) 👉 コミルプで読む

7



同じカテゴリの記事


アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ